職場のメンタルヘルス対策を支援するフィスメック

03-3255-3698 / 平日9:00~17:15

サービス紹介

ハラスメント

法施行より10年以上前から蓄積してきたノウハウで対応致します。

パワハラ防止法をきっかけにハラスメント相談窓口の設置が必要です。導入を検討中のご担当者様や、まだ、検討していないご担当者様は、法制化よりも10年以上前から提供してきたフィスメックのハラスメント社外相談窓口をぜひご検討ください。メンタルヘルスのサービスで培ったノウハウがもとになっているので、安心してご利用頂けます。
  • 【社員の不安】

    ・社内窓口に相談すると大事になってしまうのではないか

    ・上司や役員に話が漏れてしまうのではないだろうか

  • 【社内相談担当者の懸念】

    ・重い相談を受けた時に自分も気持ちが落ち込んでしまいそう

    ・どのように話を聴けばよいのかそもそも分からない

  • 【2022年4月から中小企業も対象に!】

    ・大企業だけでなく、中小企業にもパワハラ対策が求められます。

  • 【ハラスメント社外相談窓口がオススメ!】

    ・社内に漏れず安心してご相談頂けます。

    ・社内担当者の負担軽減となります。

ハラスメント社外相談窓口

ハラスメント社外相談窓口

公認心理師や臨床心理士、産業カウンセラー、精神保健福祉士など、相談対応のスペシャリストが対応します。お話をお聴きし、辛さや怒り、悔しさなどのお気持ちを受け止めながら、状況を丁寧に確認します。心理カウンセラーが受容することで気持ちが落ち着いたり、冷静に状況への対処を考えることができます。ご本人が希望した場合はお客様のご担当者様に相談内容の報告(通報)を行います。

●相談のスペシャリスト

公認心理師や臨床心理士、産業カウンセラー、精神保健福祉士などカウンセリングや相談対応の経験のある有資格者が対応します。お話をお聴きし、辛さや怒り、悔しさなどのお気持ちを受け止めながら、状況を丁寧に確認します。心理カウンセラーが受容することで気持ちが落ち着いたり、冷静に状況への対処を考えることができます。ご本人が希望した場合はお客様のご担当者様に相談内容の報告(通報)を行います。

●医療機関への受診勧奨

ハラスメント相談をされる方は気持ちの落ち込みが見られることも多々あります。心理カウンセラーだからこそ、心の状態をしっかりと把握し、相談者に必要な支援についてもアドバイスすることができます。

●複数の相談方法

電話とWEBサイトを利用した相談が可能です。気持ちを溢したいときは電話、気持ちを整理したいときはWEBなど利用者様のニーズに合わせ利用方法を選ぶことができます。

お客様の

利用者
  • ・社内窓口だと相談すると会社に内容がバレてしまう気がして、なかなか相談ができないが、外部の相談窓口であればその心配はないので相談しやすかった。
  • ・社内窓口だと相談しただけで大ごと(通報扱い)になりそうで不安。外部なら話す中で通報するかしないかも含めて冷静に考えることが出来たので助かった。
  • ・通報するつもりでいたけれど、相談員の方と話すうちにまずは周囲の同僚や親しい同期にも相談してから冷静に判断しようと思えた。
ご担当者
  • ・社内で相談を受けると調査案件(ハラスメント事案として社内で調査する)に至らない場合、その内容を同僚にも上司にも共有できず、自分だけで抱える必要があり、非常にストレスだった。外部に相談窓口を設置したため通報案件だけに対応すれば良いので少し負担が減った。
  • ・弁護士や社労士ではなく、心理カウンセラーが対応してくれるので社員も安心して利用できると思う。